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第5回 ITバスケットボールリーグの試合結果

第5回 ITバスケットボールリーグ 2018.09.17(月・祝)カルッツかわさき
川崎市スポーツ・文化総合センター

5th ITバスケットボール
リーグ

開催日:2018年9月17日(月・祝)
開催場所:カルッツかわさき 川崎市スポーツ・文化総合センター 大体育室

第5回 ITバスケットボール大会の試合模様

◆主催:IT SPORTS 連盟
◆協賛:キリンビバレッジバリューベンダー株式会社 /フクダ電子株式会社 /
ミズノ株式会社 /株式会社ビーアンドディー
◆協力:クリスタリア株式会社

<参加企業(五十音順)>
株式会社アバント
情報技術開発株式会社
日本ビジネスシステムズ株式会社
ベル・データ株式会社

 
株式会社クレスコ
株式会社セールスフォース・ドットコム
株式会社フォーカスシステムズ
株式会社ユー・エス・イー

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  • ベル・データ
  • ユー・エス・イー
<試合形式>
■試合形式:予選リーグ 4チーム×2ブロック(各総当たり)+順位決定戦(上位・下位ブロック毎トーナメント)
■試合方式:12分(前半6分、ハーフタイム1分、後半6分)
 ・順位は、勝ち点、直接対決の結果、得失点差の順により決定。
 ・女性プレーヤー及び50歳以上のシニアプレーヤーの得点は2倍。

IT企業8社が参加した「第5回ITバスケットボールリーグ」が、9月17日(月・祝)にカルッツかわさき 川崎市スポーツ・文化総合センター 大体育室で開催、今年度幹事会社の情報技術開発 五十嵐氏の挨拶で開幕した。
今回初参加のセールスフォース・ドットコム、3連覇中の日本ビジネスシステムズ、復活参加のフォーカスシステムズなどが注目を集める中、上位ブロックに勝ち進んだのは、アバント、クレスコ、日本ビジネスシステムズ、ベル・データの4チーム。続く準決勝では、予選リーグ全勝のベル・データをサドンデス、フリースロー対決で制したクレスコ、そして、初優勝の期待がかかったアバントを抑えた日本ビジネスシステムズが決勝へ。
優勝決定戦では最後までもつれこんだシーソーゲームに、残り数秒のタイミングでシュートを決めた日本ビジネスシステムズが2点差で勝利しITスポーツリーグ全体を見渡しても初となる4連覇をなしとげた。また、ブロック優勝はユー・エス・イーが、初参加のセールスフォース・ドットコムも6位に食い込んだ。
会社をあげての総力戦で望んだベル・データ、打倒・日本ビジネスシステムズを目指して最後まで追い込んだクレスコ、そしてあきらめない強さと采配の見事さが光った日本ビジネスシステムズをはじめ、次々と展開される熱戦に全チーム疲れながらも楽しみ抜いた大会、かつ見ごたえのある大会となった。

今大会で目についたのは女性選手の活躍ぶり。攻守共に軽やかに、かつ果敢にボールにむかう姿が印象的だった。
「個人賞」の表彰では、最も印象に残った選手に贈られるMIP賞に、一時はコートに立つメンバーのうち4名が女性という選手層の厚さを見せつけた日本ビジネスシステムズから、田中夏紀選手が輝いた。プレイの強さと対照的なコートを離れたときの笑顔が印象的であった。ベストレディース賞には、そんな常勝軍団にしなやかに立ち向かったクレスコの森正枝選手が、50歳以上のプレーヤーから選ばれるベストシニアプレーヤー賞には、チームを牽引し続けたキャプテン、ベル・データの鈴木和男選手が選ばれた。

<試合結果>

第5回 ITバスケットボール大会の試合結果

<予選リーグ対戦表>

Aブロック

第5回 ITバスケットボール大会の試合結果

Bブロック

第5回 ITバスケットボール大会の試合結果

<決勝トーナメント>

第5回 ITバスケットボール大会の試合結果

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